審美歯科
インプラント
当院のインプラントの特徴
①手術がたったの1回。
②高純度アパタイト付着のインプラントなので最短1ヶ月で最終補綴物が装着可能。
③値段も安価。(350,000円~)
当院では1回のオペで終了するAQBインプラントを採用しています。
患者様の負担を最小にして、痛くない安心のインプラントをお約束します。
健康な歯を削ることなく治療できます。
自分の歯に近い感覚で噛むことができます。
食べるものを選ぶことなく、おいしく食べることができます。
自然な歯並びで見た目も美しく、顎骨がやせるのを防ぐこともできます。
インプラントの構造

インプラントのモニター写真

インプラント治療の流れ

他の治療法との比較
現在注目されるインプラント治療は、これまでの治療法である入れ歯やブリッジと比べると、
患者さんにとっても大きなメリットがあります。下記の表をご覧ください。

インプラントQ&A
Q. AQBインプラントとはどのようなものですか。 A. 当院で使用しているAQBインプラントはインプラント体が1体となっているので強度がとても強く衛生的です。また、手術はたった1回で済みます。チタンに高純度アパタイトがコーティングしてあるので、早期に骨とインプラント体が癒合します。治療期間は約1ヶ月半と、患者さんにとって負担が少ないことが特徴のインプラントシステムです。AQBインプラントはアドバンス社が製造している、国産のインプラントです。 AQBインプラントは1994年より販売が開始されましたが、予後の安定性、骨癒着の早さ、患者さんへの負担の少なさから、12年間の間に販売実数が110倍になっている、今注目のインプラントです。
Q. 私は糖尿病ですが、インプラント手術できますか。 A. 糖尿病が現在コントロールされていらっしゃる患者さまなら手術可能です。その他の基礎疾患(高血圧症、心筋梗塞の既往など)の場合にも精査の上、対応させていただきます。必要ならば、医師立会いのもと静脈麻酔、全身管理モニター下で手術を行います。負担の少ないインプラント治療をお約束いたします。
Q. インプラント手術直後に気をつけることは何ですか。
A. インプラントがダメになる時期として一番多いは、インプラントを埋入した直後のインプラントが骨と結合するまでの期間です。その原因としては大きく分けて以下のことが考えられます。
・ インプラントの安定性が悪い場合
・ 感染による問題
・ インプラントに無理な負荷(力)がかかった場合
骨には軟らかい骨と硬い骨とがあります。問題となるのは軟らかい、海面骨です。海面骨は上顎、特に奥歯に認められます。女性と男性を比較すると女性に多く、年齢が高くなればなるほどその傾向は高くなります。
次に感染による問題です。インプラント手術直後は傷口から感染しないように抗性物質を服用していただきます。早期にインプラントに無理な負荷(力)がかかった場合も問題です。これがインプラントの初期の問題で最も多いことです。インプラントと骨が結合するまでは無理な力が加わらないように安静にします。
